
同族間・親族間売買のための評価
同族・親族間で不動産を売買する場合は価格の妥当性が重要です。
不適切な価格設定は税務上の問題や関係者間のトラブルにつながるおそれがあります。不動産鑑定評価書は、適正な時価を示す根拠資料として活用できます。

企業会計上の時価算定
不動産の適正な時価は企業会計上も非常に重要になります。
企業会計上要請される「固定資産の減損」「販売用不動産の評価減」「賃貸等不動産の時価」について「原則的時価算定」または「みなし時価算定」をいたします。

立退料の算定
立退きを求める際、適正な立退料を算定することは、円滑な交渉を進める上で重要なポイントとなります。
当社では、不動産鑑定士の専門知識と経験を活かし、正当な立退料の算定を通じて、根拠ある交渉を支援いたします。

建物の経済的残存耐用年数
建物を物理的、機能的、経済的に総合分析し、「経済的残存耐用年数」を判定します。
金融機関から「経済的残存耐用年数の根拠資料」について求められている場合に最適です。
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